「回想録」 心療回想法 おしゃべり動画 第 36回

第 36回 「レクリエーション回想法」 ~心療回想法 おしゃべり動画集~

心療回想法 おしゃべり動画 第36弾 「回想録」
お話:日本回想療法学会 会長 小林幹児

  • 取手市ふるさと納税返礼品
  • 自分史と回想録は違う
  • 自分史は履歴書
  • 回想録はピンポイントで書く
  • 巻末に年表が記載してある
  • インタビューのコツ
  • レコーダーは使用しない
  • メモを書く
  • 清書を書くときにネガティブ内容を削除
  • 回想録は最後の言葉になる
  • 親戚が読むことを前提にする
  • 認知症発症時に記憶を引き出す
  • レミニシャンが活用する
  • 形見分けの判断にできる
  • 精神的財産を遺す
  • じいちゃんって誰?
  • 子孫が先祖を知る手がかりになる
  • どんな人物か知ることができる
  • 父親から直接聞いた
  • 価値観や人生を知ることができる
心療回想法おしゃべり動画 第36弾 「回想録」より

投稿者プロフィール

日本回想療法学会
日本回想療法学会
回想療法は、2000年から普及されてきた最新の認知症予防・介護予防技術です。
日本回想療法学会では、弊学会の活動に賛同して回想療法の研究活動に参加される方々、回想療法を学びたい方々を募集しています。

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心療回想法は心療内科医療から生まれた「おしゃべりの技術」です。その特徴は“インタビュー方式”にあり、“インタビュー項目”を通信教育で学ぶことで誰でも実力がつきます。
回想療法の通信教育講座を修了すると「心療回想士」(5級)資格が授与されます。